ホーム画面に入れると、普通のアプリみたいに起動できます。
単価ファイルはこのスマホに一度登録すれば、通常は次回から自動で使えるよ。ブラウザの保存データを消した場合だけ再登録してね。公開アプリの中には仕入れ単価を入れていません。
自動目安は1人工単位で切り上げ。必要なら0.5人工など手入力できます。
1CUT=未登録円
シート3㎡/梱で切り上げ。1梱 未登録円。
必要SET数は現場条件で変わるため手入力。
※ 単価0円のままでは金額は加算されません。
融合材は施工面積÷12㎡で切り上げ。プライマーは施工面積÷90㎡で切り上げ。
💡 モールの中には、軽い発泡材(EPS)を重ねて使うことがあるよ。この画面が出すのは仮の組み合わせ。本当の切り方や貼り方は図面と工場の人に確認してね。
💡 表面に吹き付ける面積=「吹く面の幅」×「作る長さ」。形が丸かったり、くぼんでいたりすると変わるから、正確な見積もりでは実際の幅を入力してね。
💡 原価率65%なら、100円で売るとき材料や人件費に65円、残り35円が粗利の目安だよ。
まだ確認していない金額がある場合は「参考見積」と表示するよ。社内の原価は顧客向けPDFに載せないよ。